水温も安定の23度になりました。

大寒波が去ったとは言え、朝はやっぱりまだ寒いですねぇw
でも、自宅のビーシュリンプ水槽は、小さいヒーターで十分な温度を保てているようです。
このくらいの温度差ならへっちゃらなのでしょう♪

水温計23度写真画像

安定の23度。
これくらいの温度が一番活性も高く、食欲もあり、抱卵も期待出来る温度である気がします。
20度~25度くらいが良環境の限界値かなと思います。
出来れば、22度~24度くらいに安定させたいです。

これを超えたり下回ったりすると、活性や抱卵率ががくんと下がったり、抱卵個体の脱卵の危険も増すような気がします。

生存可能温度はもっと広いですけどね。
うちの事務所環境では、16度~27度くらいまでなら経験した事のあるビーシュリンプ達もおりますが、死ぬ事は無いようです。
上は28度を超える時間が長くなると危険が増していきますが、下は案外大丈夫という情報も耳にしますw

どちらにせよ、増やしたいなら良環境を保ちたいですね!


今朝のレッドビーシュリンプ写真画像

今朝の自宅水槽のご様子。
事務所から移した3匹も元気そうです。
水合わせ直後は、死亡率が上がりますが、もう大丈夫かな?
匹数も増え、多少賑やかに泳ぎ回っている姿も確認出来ました!

抱卵をお待ちしておりますよん♪

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